【高校サッカー】山形中央が接戦を制し優勝つかむ

第98回全国高校サッカー選手権山形県大会最終日は2019年11月2日(土)、天童市のNDソフトスタジアム山形で決勝があり、山形中央が0-0からPK戦の末、米沢中央を下し、3年ぶり12度目の優勝を果たした。山形中央は県代表として12月30日に首都圏で開幕する全国大会に出場する。

○…山形中央は序盤から米沢中央の激しい攻撃にあうが守備陣がしのぎ、延長戦で決着はつかなかった。PK戦に突入し、先行の米沢中央の5人目が失敗。山形中央5人目は落ち着いて決めて勝利を勝ち取った。DF陣の献身的な守備が勝因となった。全国大会では勝つためには攻撃力が求められる。

■■第53回山形県陸上強化記録会■■
□2019年11月2日(土)/山形市あかねヶ丘陸上場/優勝者と6位までの置賜上位者
【男子】□100㍍[1]軽部恭矢(山形大)11秒09[5]菊地悠平(九里学園高)11秒57□200㍍[1]菊地悠平(九里学園高)22秒44□400㍍[1]奥村翔(山形大)50秒09□800㍍[1]石垣朱里斗(山形商高)2分02秒04□110㍍障害[1]寺嶋悠河(九里学園高)15秒59□中学110㍍障害[1]安西宙斗(尾花沢中)16秒33□400㍍障害[1]斎藤兼信(九里学園高)56秒07□棒高跳び[1]犬飼匠(山形中央高)4㍍70□三段跳び[1]折原慶将(中京大)13㍍96[4]酒井比呂(九里学園高)12㍍77□高校砲丸投げ[1]多田直黄(村山産高)36㍍26[2]高梨虎雅(米沢工高)10㍍83[3]武者尚希(九里学園高)10㍍50□中学砲丸投げ[1]東海林慎也(蔵王一中)14㍍13□高校円盤投げ[1]多田直黄(村山産高)36㍍26[2]高梨虎雅(米沢工高)30㍍74[6]梅津圭太郎(同)26㍍67□中学円盤投げ[1]東海林慎也(蔵王一中)34㍍60□高校ハンマー投げ[1]阿部凌大(山形明正高)41㍍62[5]吉田健人(小国高)32㍍74[6]梅津圭太郎(米沢工高)21㍍69
【女子】□100㍍[1]大友茉奈美(九里学園高)12秒03□200㍍[1]竹田彩花(大富中)26秒57[5]川崎莉佳(九里学園高)27秒68□400㍍[1]吉沢真穂(山形学院高)1分02秒06[6]齋藤帆野花(米沢興譲館高)1分04秒41□800㍍[1]山口鳴未(山形商高)2分22秒31□100㍍障害[1]高橋夢華(九里学園高)14秒38[2]宍戸遥々花(同)15秒67[5]石川舞桜(同)16秒86□中学100㍍障害[1]石垣鈴海(河北中)16秒19□400㍍障害[1]青野心音(山形中央高)1分06秒12[2]川崎莉佳(九里学園高)1分10秒32[4]宍戸遥々花(同)1分16秒24□走り高跳び[1]小林琉奈(九里学園高)1㍍45[6]横山文香(米沢興譲館高)1㍍35□棒高跳び[1]植村栞凪(山形商高)3㍍00□三段跳び[1]高橋かおり(山形大・九里学園高出)11㍍95[2]情野ひなた(九里学園高)10㍍82[4]石川舞桜(同)10㍍37□砲丸投げ[1]寺崎真央(山形中央高)11㍍01[6]高橋愛華(九里学園高)7㍍31□中学砲丸投げ[1]山川恭佳(蔵王一中)8㍍28□円盤投げ[1]寺崎真央(山形中央高)41㍍51[5]竹田樺音(九里学園高)24㍍98□ハンマー投げ[1]橋本碧衣(山形商高)39㍍42

序盤、トップ争いを演じる左から小林選手、後方、丸尾選手、右=川野選手
序盤、トップ争いを演じる左から小林選手、後方、丸尾選手、右=川野選手

【陸上・競歩】川野(東洋大)が日本新で東京五輪代表決める《高畠大会》

2020年の東京五輪代表選考会を兼ねた第58回全日本50㌔競歩高畠大会が2019年10月27日(日)、高畠町高畠の中心街を周回する高畠まほろば競歩コースで行われた。メインの全日本競歩50㌔一般男子は、川野将虎(まさとら=東洋大)が今季世界最高となる3時間36分45秒の日本新記録で初優勝した。日本陸連の派遣設定記録の3時間45分0秒よりも速かったことで東京五輪代表に決まった。50㌔の代表内定は世界選手権(ドーハ)で金メダルを獲得した鈴木雄介(富士通)に次いで2人目。残る1枠は来年石川・輪島で開かれる日本選手権で決まる予定。また、2位の丸尾知司(愛知製鋼)も3時間37分39秒で従来の日本記録を上回る日本新記録だった。一般女子50㌔でも吉住友希(船橋整形外科)が4時間27分51秒の大会新記録で優勝した。各種目の上位成績は次の通り。

□全日本50㌔競歩一般男子[1]川野将虎(東洋大)3時間36分45秒[2]丸尾知司(愛知製鋼)3時間37秒39=以上日本新[3]小林快(新潟アルビレックス)□全日本競歩50㌔一般女子[1]吉住友希(船橋整形外科)4時間27分51秒=大会新[2]園田世玲奈(NTN)[3]倉原菜摘(熊本大)

□男子一般20㌔[1]古賀友太(明治大)1時間21分59秒[2]鈴木勝治(山梨学院大)[3]山本龍太郎(同)□女子一般20㌔[1]河添香織(自衛隊体育学校)1時間34分48秒[2]道口愛(同)[3]矢来舞香(中京大)□男子高校10㌔[1]村越優汰(横浜)44分48秒[2]高島捺綺(嶺南学園敦賀気比)[3]石戸瑠汰(東京実)□女子一般10㌔[1]根本侑実(SNE Athl etes)49分55秒[2]志々田朝稀(びわこ成蹊スポーツ大)[3]尾内夏輝(日本女子体育大)□女子高校5㌔[1]磯部あゆ(十日町総合)24分14秒[2]岡本瑠香(大塚)[3]岩波知佳(輪島)□中学3㌔[1]大浦□太郎(高畠)18分32秒[2]中川琉偉(同)[3]小笠原慈恩(同)□中学3㌔[1]遊馬歩羽(城南)16分40秒[2]渡部莉奈(高畠)[3]岩波和紗(輪島ジュニア陸上クラブ)

第37回全日本大学女子駅伝対校選手権2019【杜の都開催】

ゴール目指して力走する名城大アンカーの荒井優奈選手
ゴール目指して力走する名城大アンカーの荒井優奈選手

【チーム総合結果】

[1]名城大 2時間04分34秒

(小林成美9、高松智美ムセンビ1、和田有菜2、山本有真1、加世田梨花1、荒井優奈2)(カッコ内の数字は区間順位)

[2]大東文化大2時間07秒05

[3]立命館大2時間07分37秒

[4]松山大2時間07分45秒

[5]日本体育大2時間08秒40

[6]城西大2時間09秒09

[7]大阪学院大

[8]関西大

○…名城大は1区の小林が9位と出遅れたが、2区の高松で首位に立つと以降は独走状態となり、強さを見せつけて3連覇を達成、4回目の優勝となった。
【区間賞】□1区=1位/五島莉乃(中央大)20分55秒□2区=1位/高松智美ムセンビ(名城大)12分20秒□3区=1位/鈴木優花(大東文化大)21分44□4区=1位/山本有真(名城大)15分47秒□5区=1位/加世田梨花(名城大)29分49□6区=1位/三ツ木桃香(城西大)22分45

写真は名城大3年の加世田梨花選手(左)と大東大4年の関谷夏希選手(右)、5区間を走ることが予想され、激戦必至。
写真は名城大3年の加世田梨花選手(左)と大東大4年の関谷夏希選手(右)、5区間を走ることが予想され、激戦必至。

第37回全日本大学女子駅伝対校選手権は2019年10月27日(日)、宮城県仙台市の弘進ゴムアスリートパーク仙台(仙台市陸上競技場)同スタート~仙台市役所前市民広場ゴールの6区間38・1㌔のコースで行われる。昨年大会の上位8校に加え、各地区の予選を勝ち抜いた17校、オープン参加の東北選抜の計26チームで争われる。優勝争いは3連覇を狙う名城大に大東大が挑む展開。名城大は格校のエースが集う最長区間の5区に駅伝主将に就任した加世田梨花(3年)を配し、2年の高松智美ムセンビ、和田有菜で他校を引き離す。エースの加世田は1年から出場するも1年時は区間2位、2年時も区間2位と個人で勝ち切れない悔しさを味わった。5区で2年連続区間賞に輝いたのは大東大4年の関谷夏希。1学年上だか地元・千葉では高校時代からのライバル。「大学でこの区間賞争いができるのは今年で最後。今年は勝ちたい」と闘志を燃やす。加世田に続く、「ダイヤモンドアスリート」に選出されている高松は、5000㍍公認記録は参加選手全体の1位の成績。さらにトップ15までに名城大の選手は5人が入り、文句無しの優勝候補筆頭だ。

□名城大(加世田梨花3、加藤綾華3、井上葉南2、鴨志田海来2、高松智美ムセンビ2、和田有奈、荒井優奈1、小林成美、福島紗楽1、山本有真1)21年連続21回目

□大東大(関谷夏希4、今泉野乃香4、北脇亮子4、秋山祐妃3、鈴木優花2、大上純奈2、吉村玲美1、山賀瑞穂1、飯嶋優羽1、今井彩月1)9年連続9回目


【高校駅伝2019】男子は東海大山形、女子は山形城北が優勝

男子第70回・女子第31回全国高校駅伝競走大会山形県予選会が2019年10月26日(土)、長井市の光洋精機アスリートフィールド(長井市陸上競技場)発着の「ながい黒獅子ハーフマラソンコースで行われ、男子(7区間42・195㌔=単独17、合同1の18校)は2区で首位に立った東海大山形が3連連続17回目の優勝。女子(5区間21・0975㌔=単独19、合同1の20校)は山形城北が2年連続28回目の優勝。男女の優勝校は2019年12月22日に京都市で開催される全国大会の出場権を獲得した。

【男子総合成績】[1]東海大山形(佐藤光3=区間4位、鎌田匠馬1=区間1位9分23秒、大泉真尋3=区間2位、清野温留3=区間3位、細谷建斗1=区間1位9分08秒、木村快斗1=区画2位、川原正輝3=区間1位15分27秒)2時間12分02秒[2]酒田南(6区秋保松平2=区間1位15分43秒)2時間14分21秒[3]九里学園(1区遠藤僚3=区間1位31分19秒)2時間14分41秒[4]山形南(3区東海林宏一2=区間1位25分04、4区志貴勇斗3=区間1位24秒38)[5]山形中央[6]鶴岡工
○…東海大山形は1区の佐藤光が出遅れ4位。2区の1年鎌田匠馬が酒田南、長井、九里学園の走者を抜いてトップに躍り出る健闘。その後、大泉、清野、細谷、木村、川原が安定した走りで首位を明け渡さず独走となり、追いかける酒田南に2分以上の差をつけて優勝した。
【女子総合成績】[1]山形城北(鈴木華奈2、長澤日桜里3(川西中)=区間1位14分06秒、吉田百那2=区間1位10分33秒、狩野琉姫1=区間1位10分24秒、大沼亜衣3=区間1位17分31秒)1時間14分21秒[2]東海大山形(1区川田愛佳3=区間1位19分51=区間新)1時間15分32秒[3]酒田南1時間18分37秒[4]九里学園[5]山形東[6]山形西

○…山形城北は1区の鈴木が中継地点手前で脱水状態となって失速、先頭の東海大山形・川田に1分56秒差をつけられて2区の主将・長澤につないだ。長澤は意地の走りでタイム差を縮め、アンカーの大沼につないだ時点で東海大山形との差は7秒となった。600㍍地点で東海大山形のアンカー後藤陽菜をとらえ逆転、引き離して底力を見せつけた。
【東北各県の出場校】

《青森》男子・青森山田(2年ぶり25回目)女子・青森山田(27年連続27回目)

《岩手》男子・一関学院(25年連続29回目)女子・盛岡誠桜(13年連続13回目)

《秋田》男子・秋田工(7年連続25回目)女子・秋田北鷹(2年ぶり8回目)

《宮城》男子・仙台育英(6年連続30回目)女子・仙台育英(28年連続28回目)

《福島》男子・学法石川(9年連続11回目)女子・学法石川(4年連続6回目)


■男子35回・女子29回東北中学校駅伝競走大会
□2019年10月31日(木)/福島県営あづま運動公園周回コース(男子6区間18・06㌔、女子5区間12・06㌔)

【男子】

□総合成績[1]高田(福島=白井、鈴木、横山、馬場、大橋、斎藤)56分48秒=2年連続優勝(連覇は男子史上5校目)昨年は福島第2代表で優勝し、今年は第1代表で昨年のチームベストを13秒短縮させた。出走6人中5人が軟式野球部所属。アンカーを務めた斎藤真那斗は野球部の捕手。25秒差を逆転する区間1位の走りで初の全国出場決定に貢献した[2]中央台南(福島)57分0秒[3]矢吹(福島)57分31秒[4]大曲(秋田)[5]福岡(岩手)

□区間賞[1区]工藤信太郎(岩手・西根)[2区]藤本駿世(秋田・大曲)[3区]小松聖(秋田・雄勝)[4区]欠端陽翔(岩手・福岡)[5区]植村真登(福島・中央台南)[6区]斎藤真那斗(福島・高田)

【女子】

□総合成績[1]山形十(山形=本村、菱沼、佐藤、宮本、後藤)41分50秒=8年ぶり2度目の優勝。昨年の山形四に続く山形県勢連覇だが、その山形四に22秒差で敗れ、全国出場を逃した[2]増田(宮城)42分5秒[3]石川(福島)42分16秒[4]天栄(福島)[5]勿来一(福島)

□区間賞[1]木村優香(宮城・増田)[2区]渡辺珠有(福島・いわき泉)[3区]荒川梨奈(福島・勿来一)[4区]成田風羽(秋田・大館東)[5区]後藤綾花(山形・山形十)


■陸上の北九州カーニバル

□2019年10月27日(日)最終日/北九州市本城陸上競技場□女子やり投げ決勝では、21歳の北口榛花(日大)が66㍍00の日本新記録を樹立して優勝した。従来の記録は自身が2019年5月に出した64㍍36で大幅に更新した□男子110㍍障害決勝では、日本記録保持者の高山峻野(ゼンリン)が追い風参考ながら13秒52の好記録で優勝、高山は100㍍決勝も10秒34で制し2冠□男子やり投げ決勝は、新井涼平(スズキ浜松AC)が79㍍99の大会新記録で優勝□女子砲丸投げ決勝は郡菜々佳(九州共立大)が15㍍68で勝利。


【高校バレーボール】男子は山形南、女子は山形商が優勝

全日本高校バレーボール選手権大会山形県代表決定戦最終日は2017年10月28日(日)、山形市総合スポーツセンターで男女の決勝を行い、男子は山形南が3-1で山形城北を下し10年ぶり11回目の優勝、女子は山形商が3-2で米沢中央を破り4年ぶり10回目の栄冠を手にした。優勝校は2020年1月5日に東京都調布市の武蔵野の森総合スポーツプラザで開幕する全日本高校選手権に出場する。

□男子決勝 山形南3(25-19、22-25、25-19、25-18)1山形城北

□女子決勝 山形商3(23-25、25-14、23-25、25-24、16-14)2米沢中央


【高校バスケットボール】男子は羽黒、女子は山形中央が優勝

全国高校バスケットボール選手権大会(ウインターカップ)の山形県予選会準決勝、決勝が2019年11月27日(日)、米沢市営体育館で行われ、男子は羽黒が93-64で日大山形を破り、2年連続3回目の優勝。

女子は山形中央が62-54で30連覇を狙った山形商を下し初優勝を果たした。

女子の山形中央は、チーム1の長身177㌢のセンター斎藤葉那(2年)がチーム最多の21得点をあげる活躍だった。男女の優勝チームは2019年12月23日に東京で開幕する全国大会に出場する。

□男子準決勝 羽黒106-93山形中央、日大山形60-51米沢中央□男子決勝 羽黒93(21-22、25-9、24-21、23-12)64日大山形

□女子準決勝 山形中央81-48羽黒、山形商75-57東海大山形□女子決勝 山形中央62(19-4、7-19、14-13、22-18)54山形商


■東北選抜高校テニス選手権大会

□2019年10月27日(日)最終日/秋田県立中央公園コート□男子準決勝 盛岡四(岩手)3-0日大山形(山形)□男子決勝 盛岡四3-1秋田商(秋田)□女子準決勝 仙台育英(宮城)3-2寒河江(山形)□決勝 仙台育英3-1磐城(福島)



【社会人サッカー】FCパラフレンチ米沢が全国大会出場▶2019年10月26日(土)から福井県で開かれる全国クラブチームサッカー選手権大会に東北代表としてFCパラフレンチ米沢(米沢市)が出場する。パラフレンチは、2001年に休部したNEC米沢サッカー部(米沢市)の選手たちが中心となって翌年の2002年に結成。2009、2017年に天皇杯全日本選手権大会に出場した。今回は東北大会で優勝し、代表権を得た。選手人数は28人、平均年齢は26・7歳。


■スピードスケートW杯前半戦代表決まる

日本スケート連盟は2019年10月27日(日)、スピードスケートの年内ワールドカップ(W杯)の出場選手を選出した。11月15〜17日にミンスクで第1戦、12月13〜15日に長野市エムウエーブで第4戦が行われる。代表は次の通り。【男子】新浜立也(高崎健康福祉大職)村上右麿(高堂建設)松井大和(日大)長谷川翼(日本電産サンキョー)山田将矢(同)久保向希(同)ウイリアムソン師円(同)土屋陸(同)伊藤貴裕(同)森本拓也(三重県体協)小島良太(信州大)中村駿佑(FH)小田卓朗(開発計画研究所)一戸誠太郎(ANA)土屋良輔(メモリード)大林昌仁(福井県スポーツ協会)【女子】小平奈緒(相沢病院)高木美帆(日体大助手)辻麻希(関西病院)曽我こなみ(日本ハウスH&R)郷亜里砂(イヨテツク)辻本有沙(電算)高木菜那(日本電産サンキョー)小野寺優奈(高崎健康福祉大)酒井寧子(富士急)ウイリアムソン・レミ(大東大)高橋菜那(ダイチ)佐藤綾乃(ANA)※氏名太文字は山形中央高出


■スピードスケートの全日本距離別選手権

□2019年10月27日(日)最終日/青森県八戸市YSアリーナ【男子】□1500㍍[1]ウイリアムソン師円(日本電産サンキョー)1分47秒59[2]土屋(同)[3]小田卓朗(開発研究計画研究所)1分47秒96[4]一戸誠太郎(ANA)1分47秒97□1万㍍[1]伊藤貴裕(日本電産サンキョー)13分30秒81[2]大林(福井県スポーツ協会)[3]小川(abcdrug)[5]森野太陽(山形中央高)14分5秒91【女子】□1500㍍[1]高場美帆(日体大助手)1分56秒32[2]小平(相沢病院)[3]高木菜(日本電産サンキョー)□5000㍍[1]ウイリアムソン・レミ(大東大)7分16秒19[2]酒井(富士急)[3]高橋(ダイチ)[4]小坂凛(山形中央高)7分32秒10[7]鈴木杏菜(信州大・山形中央高出)7分38秒49