■道の駅たかはた2017春まつり【高畠町】

□日時 2017年4月29日(土・祝)〜5月30日(火)※時間はいずれも9:00〜17:30

□場所 高畠町大字安久津2071-1の道の駅たかはた

□内容 たかはたこども園年長児絵画展「泣いた赤おに」(4/29〜5/30)農産物直売会まほろば大地の会の山菜汁ふるまい(5/3〜5/5の11:30〜なくなり次第終了)自然屋石川の地鶏やきとり(5/3から5/5)縄文茶屋のラ・フランスソフトクリーム、山形牛串焼き、玉こんにゃく、フランクフルト販売(5/3〜5/5)スーパーボールすくい・輪投げ(有料・5/5)

□問 道の駅たかはた☎0238-52-5433


■鬼丸昌也講演会【会津若松市】

□日時 2017年4月


■57周年演奏会【南陽市】

□日時 2017年4月23日(日)開演14:00

□場所 南陽市文化会館小ホール

□内容 南陽市合唱団銀杏の57周年演奏会[プログラム]混声合唱による「日本の四季」より、混声合唱組曲「まほろば」詩林望 曲上田真樹、組曲サウンド オブ ミュージックほか、歌い継ぎたいうた[指揮]渋谷滋己、錦孝子[伴奏]板垣美那子、大峽朱子

□入場料 500円

□問 竹田さん☎0238-42-2376


■鶴ヶ城さくらまつり・大茶会【会津若松市】

□日時 2017年4月22日(土)23日(日)時間はいずれも10:00〜15:00

□場所 会津若松市の鶴ヶ城本丸、御薬園

□内容 会津茶道会主催。表千家同門会福島県支部会津方部、石州流茶道宗家福島県支部、大日本茶道学会会津若松支部、茶道石州流宗家会津支部、(一社)佐藤裏千家淡交会会津支部、(公財)煎茶茶道方円流会津若松支部

□料金 抹茶一席500円※各流派で当日券を買い求める。

□子ども茶道歴史講座[対象/小学生、親子・無料][御薬園会場]会津の茶器展示「会津慶山焼き」□主催 会津まつり協会

□問 鶴ヶ城さくらまつり連絡協議会

   ☎0242-23-4141


■たかはた咲食楽(さくら)フェスティバル【高畠町】

□日時 2017年4月22日(土)10:00〜17:00

□場所 高畠町立第四中学校跡地

□内容 高畠町の農工商を一堂に、自慢の逸品や地酒を堪能できる「たかはた横丁」をはじめ、山形県内初の「日本一のだんご横丁」、全国の食フェスタなどに出店している有名店が一堂に集結した「全国うまいもの横丁」など開設される。ステージでは、小島よしお爆笑ライブ(14:00〜)、それいけ!アンパンマンショー(1030〜、13:00〜・観覧無料)、ご当地アイドルスペシャルライブ、SAKURAスイーツさんぽ、大抽選会など開催される。

□入場料 無料

□問 たかはた咲食楽フェスティバル実行委員会

(高畠町産業経済課内)☎0238-52-4482


■ユアタウン[米沢公演]コンサート2017【米沢市】

□日時 2017年4月22日(土)開演16:00(15:30開場)

□場所 米沢市の伝国の杜置賜文化ホール

□内容 創立45周年山形交響楽団主催。可憐な名歌手小林沙羅の歌声&心に寄り添う旋律。N響をはじめ、国内外の楽団で喝采を浴びる岩村力のモーツァルトをお聴きください。

□入場料 指定席4000円、自由席3000円、学生(自由)1500円

□託児サービス 使用料1000円(4/14金まで申し込む)対象は生後6ヶ月〜小学入学前のお子様

□申し込み 伝国の杜☎0238-26-2666


■リバティ会津運行開始 会津田島ー東京浅草【南会津町】

南会津町の会津田島駅と東京都の浅草駅を結ぶ東武鉄道「特急リバティ会津」の運行が2017年4月21日、開始された。会津田島駅では記念式典が行われ、到着した一番列車を町民挙げて歓迎した。これで乗り換えがなくなり、利便性は大きくアッブ。会津観光振興の第一弾として期待が大きく膨らんだ。

特急は1日4往復し、最短の所要時間は3時間9分と大きく時短が図られることで、外国人を含めた首都圏からの誘客促進が期待された。列車をデザインしたのは山形市出身のデザイナー奥山清行氏。外観はベージュ色に緑のラインなどを配してスピード感を表現。座席は江戸紫の落ち着いた色合いで、和の装いを醸し出した。


■ダリの美食学企画展【北塩原村】

北塩原村の諸橋美術館で2017年4月20日(木)、企画展「ダリの美食学(ガストロノミー)」が開幕した。同美術館は冬季休館し同日、再開館した。サルバードル・ダリの食に対する奇妙な執着を同美術館所蔵品62点を活用し、紹介している。版画「ガルガンチェアとパンタグリュエル」はダリが小説の挿絵として描いた25点からなり、ユーモラスな筆致で摂食や排せつなど人間生活の一面に迫っている

□会期は9月3日まで□開館時間 9:30〜17:30まで□観覧料金 一般950円、高校・大学生500円、小中学生無料。

□問 諸橋美術館☎0241-37-1088

 


■吉里吉里忌2017【川西町】

□日時 2017年4月15日(土)13:15〜17:15

    2017年4月16日(日)11:30〜17:30

□場所 川西町フレンドリープラザ

□内容 川西町出身の作家井上ひさしさんを語り継ぐ。初日の15日は「第30回遅筆堂文庫・生活者大学校【原発・沖縄・TPP】」□出演/小出裕章元京都大学原子炉実験所助教、宮本憲一大阪市立大学名誉教授、山下惣一農業・作家□参加料 1500円〈18歳以下無料〉。最終日の16日は「第3回吉里吉里忌」。講演で田中優子法政大学総長が「井上ひさしと江戸」と題して語る。□参加料 1500円〈18歳以下無料〉□鼎談「小説のたくらみと愉しさ」今村忠純大妻女子大学名誉教授、山口昭男岩波書店前社長、古屋和雄文化学園大学教授・元NHKエグゼクティブアナウンサー。

□主催 吉里吉里忌実行委員会、川西町、井上事務所□問 川西町フレンドリープラザ☎0238-46-3311


■喜多方将棋まつり「特選女流棋士によるしだれ桜女王杯」【喜多方市】

□日時 2017年4月15日(土)16日(土)

□場所 喜多方市字押切2丁目1の喜多方プラザ文化センター

□内容 15日/第3回きたかた喜楽里杯将棋大会(9:30開始)プロ棋士による指導対局(15:00〜16:00)、島朗九段の「竜王アカデミー」特別教室(16:00〜16:30)、16日/しだれ桜女王杯(9:45開会)対局棋士[1回戦]甲斐智美女流五段×鈴木環那女流二段[2回戦]清水市代女流六だ段×1回戦の勝者[大盤解説]佐藤康光九段、島朗九段、飯塚祐紀七段

□問 喜多方将棋普及実行委員会

   FAX0241-25-7075

[注目棋士]鈴木環那(すずき・かんな)女流二段 1987年11月、千葉県富津市生まれ、29歳。14歳から将棋を始め師匠は原田泰夫九段。2008年2月29日、第19期女流王位戦の予選決勝で中井広恵(クィーン名人資格者)を破り初の挑戦者決定リーグ入り。なお、2007年度は以上のような活躍で、対局数不足で公式記録ではないものの、勝率は全女流棋士中1位(0.8333、15勝3敗)となった。2011年10月1日、日本将棋連盟東北統括副本部長(東北普及部長)に就任。  2012年3月、島朗九段と、やまがた特命観光・つや姫大使に就任。任期は三年。また、あったかふくしま観光交流大使にも就任している。

 


■喜多方さくらまつり【喜多方市】

□日時 2017年4月14日(金)〜

□場所 喜多方市内

□内容 桜の開花時期に合わせて開催。15日〜30日まで「桜のトンネル」として知られる日中線跡地のシダレザクラを巡る循環バスが運行されるほか、14日からは国登録有形文化財の旧甲斐家蔵住宅の店蔵と蔵座敷が無料公開される。公開時間は9:00〜17:00(14日は10:00〜)。期間中は市内宿泊施設のペア宿泊券などが当たるスタンプラリーも行われ、同市の観光名所巡りや食などを楽しめる。

□問 きたかた喜楽里博運営委員会事務局

   ☎0241-24-5200

【喜多方桜の名所】


■鶴ヶ城さくらまつり・會津十楽【会津若松市】

□日時 2017年4月8日(土)9日(日)15日(土)16日(日)22日(土)23日(日)29日(土)30日(日)、5月3日(水・祝)4日(木・祝)5日(金・祝)6日(土)7日(日)※時間はいずれも10:00〜16:00

□場所 会津若松市の鶴ヶ城本丸

□内容 400年前にタイムスリップ!!南蛮寺をイメージしたオリジナルデザインの南蛮小屋を並べ、当時の食や工芸文化を出店する。

□問 鶴ケ白さくらまつり連絡協議会

   ☎0241-23-4141


タレントの川村ゆきえさんが一日署長【棚倉町】

棚倉署は2017年4月5日、タレントの川村ゆきえさんを一日署長に迎え、6日から始まった春の全国交通安全運動の出発式を行った。川村さんとは、棚倉町が吉本興業と連動した昨年12月に同町でさ撮影したコメディー映画に出演した縁で交流が生まれ、一日署長を委嘱した。川村さんは「事故に遭わないよう多くの人に交通安全の声掛けをお願いします」とあいさつし、新入学児童代表の和田虎汰郎君と藤田結愛さん(ともに棚倉小)に交通安全グッズを手渡した。出発式後は、今弘喜署長らとパトロールに出掛け、事故防止を呼びかけた。



【入学式】

福島大学の入学式は2017年4月4日、福島市の同大学で行われ、学類1年生992人、編入学62人、大学院126人の計1180人が入学した。中井勝己学長が入学を許可した後、新入生代表で経済経営学類の相沢大地さんが「福大生としての責任を全うする」と宣誓した。学類1年生の出身地別は、福島が43・6%と最も多く次いで宮城12・0%、茨城7?3%、岩手6・7%の順になった。


■草間弥生とモダンアートの世界展【会津若松市】

□日時 2017年4月1日(土)〜23日(日)

□場所 会津若松市の足利ギャラリー

□内容 現代美術家の草間弥生のほか、草分け的存在の元永定正、一世を風靡した岡本太郎、池田満寿夫、世界を駆ける野田哲也、書家の篠田桃紅、五百羅漢図の村上隆、不思議な世界の奈良美智など、今、話題のモダンアート作家などの作品を展示。約35点。

□問 足利ギャラリー☎0242-76-1007

 


東鳳マネジメントの入社式【会津若松市】

□日時 2017年3月31日(金)

□場所 会津若松市の御宿東鳳

□内容 新入社員11人が臨んだ。安達信三総支配人が「複雑多様なマーケットに対応するため、皆さんの若い考え方を必要としている」とあいさつ。新入社員を代表して植木真理さんが「会社の発展のため、チャレンジ精神を発揮し、頑張っていきたい」と述べた。


■琵奈子サポーターズクラブ設立総会【会津若松市】

□日時 2017年3月27日(月)19:30〜

□場所 会津若松市のルネッサンス中の島

□内容 会津若松市出身のシンガー・ソングライター琵奈子さんを地元から応援しようと同準備会の大竹康美代表、中島麻衣さん、小野成美さんらが企画した。当日、会場にはサポーター会員の入会申し込みブースが設けられ、入会者を募る。現在、若者を中心に100人ぐらい会員になっている。20:30〜琵奈子さんのライブが開催される。

□問 同クラブ事務局

岩田さん☎080-1833-2356

琵奈子

1984年10月19日、会津若松市生まれ、32歳。2006年から活動開始。2009年 デモ楽曲2曲を携帯サイト「モバゲータウン」にアップしたところ、一般ユーザー投票で3万曲の中から全国ランキング1位、2位を獲得。2010年 『泣き顔スマイル』でデビュー。日本テレビ系水曜ドラマ「Mother」主題歌に抜擢。ドラマの世界観を盛り上げる楽曲として『この曲を耳にするだけで自然と涙が出てしまう』とWeb上で話題となる。配信20万ダウンロードを突破。2011年 『帰り道ダイアリー』リリース。毎日の帰り道で今日も思い出す笑顔。待っていてくれる大切な人。ふと感じる絆を、「ここで泣いて ここで笑って 心つないで」と繰り返し歌う。BS朝日ドラマ「家族法廷」主題歌に抜擢。2013年 ソロ活動と並行し、なんとギタリストとして、バンド「The CASH」へ参加。2014年 さくらももことのユニット「イエローパープル」始動。2017年3月、ファーストアルバム「ジグソーパズル」をリリース。

□デビュー曲の「泣き顔スマイル」(デビュー当時はhinaco)


□試合会場 福島市のとうほう・みんなのスタジアム(あづま陸上競技場)

□3月26日(日)の主なイベント

10:00〜親子サッカー教室、10:30〜当日券販売、グッズ販売、フードパーク、総合案内所オープン、11:00〜開場、コンコースグッズ売店オープン、11:10〜東日本大震災復興支援映画「MARCH」上映、11:55マーチングバンド「Seeds+(シーズプラス)」の生演奏、13:00〜福島U対FC琉球キックオフ

□入場料金 【前売り券】□S席 大人2000円、小中高生800円□A席 大人1500円、小中高生500円【当日券】□S席 大人2500円、小中高生1000円□A席 大人2000円、小中高生800円※未就学児は無料

□問 AC福島ユナイテッド☎024-573-8203


あいづネット第14号 2017年3月26日(日)発行イベントページ


■こけし好き女子ミーティングin土湯【福島市】

□日時 2017年3月26日(日)

□場所 福島市の土湯温泉町支所

□内容 同温泉で展開する「土湯温泉Kokeshi&World Crft博覧会」の一環。同温泉の伝統工芸品「土湯こけし」が好きな女性8人が参加。女性目線で土湯こけしをどう盛り上げていくかを探った。宮城県白石市や弥次郎系こけし女性工人新山真由美さんを講師に、〝こけ女(じょ)〟たちがこけしを使った地域活性化の意見を出し合った。

中学3年生たちの卒業演技披露
中学3年生たちの卒業演技披露

■第13回華舞翔新体操倶楽部発表会【喜多方市】

□日時 2017年3月26日(日)13:30〜

□場所 喜多方市塩川町塩川体育館

□内容 2部構成。1部では華舞翔全員で、一つの物語を演じた。会津ジュニア女子・男子が賛助出演。幼児・育成クラスのクラス別作品「恋ダンス」の披露もあった。男子団体演技(全日本ジュニア4位入賞)の発表もあった。

2部では、東北大会、全日本出場メンバーの個人演技を主体とした作品の発表があった。全国選抜大会出場者の演技、卒業生全体、同個人の演技発表、同倶楽部OBたちの演技発表に続いて本年度で倶楽部を卒業する倶楽部員の卒業式も行われた。

【卒業生の個人演技】

【賛助出演】

故郷で恩返し

愛媛県で3月に行われた全国高校選抜新体操大会の男子個人の部で、総合優勝(65・750点)した田中啓介選手(埼玉栄高2年)=写真=は、華舞翔新体操倶楽部のOB。賛助出演し、今後の活躍を期待されました。そのほかにも、同大会で男子団体優勝(18・60点)を飾った青森山田高の吉田和真選手(2年、個人の部は5位)、山内颯一朗選手(2年、主将)も同倶楽部OBとして演技を披露した。

山田志津子代表の言葉

卒業生4人の進路はさまざま。華舞翔で学んだこことや身につけたことを今後にいかせてもらいたい。田中君たちについては、よくぞここまで成長してくれました。あんなに小さくて何もできなかった子が、期待以上に大きく羽ばたいてくれています。指導者冥利に尽きます。ありがとございます。(涙声で教え子たちの活躍をたたえ、その頑張りに感謝する山田代表)

華舞翔新体操倶楽部のエース夏井麻衣さん(喜多方高1年)

全国選抜大会では、ミスが出て女子個人総合23位に終わりましたが、実力者ぞろいの中で、演技ができたことは大きな収穫でした。

1年生で夏のインターハイ、秋の国体、そして冬の選抜と大きな舞台に出ることができた。これまでの経験とさらに正確な演技をこころがけ、2年生になって頑張りたい。先輩たちの活躍はすごいと思います。刺激にもなります。


喜多方市体育協会表彰式【喜多方市】

□日時 2017年3月25日(土)

□場所 喜多方市の新丁子屋

□内容 県大会や東北大会3位以上、全国大会出場などの好成績を収めた中学生以上の選手、団体などを表彰している。表彰式では、瓜生敏男会長が受賞者の代表らに賞状を手渡した。

【優秀選手】□相撲/折笠太秋(塩川中)□ボート/池田友香(喜多方東高)喜多方東高男子ダブルスカル、喜多方東高男子かじ付き4人スカル、喜多方東高女子ダブルスカル、喜多方東高女子かじ付き4人スカル、喜多方東高□卓球/高橋莉子、小林寛美(喜多方東高)喜多方卓球ランド中学男子、同中学女子、原田優芽、高橋智捺(喜多方二中・喜多方卓球ランド)岩本爾郎(喜多方卓球協会・福卓会)生江元気、上野元成、中山宏也(喜多方卓球ランド)□陸上/鈴木麻文(喜多方東高)国井涼翔(喜多方高)猪俣璃々菜、斎藤以織(喜多方二中)□柔道/喜多方桐桜高、吉田晴香、冨塚梨莉、清水姫香、望月桜、江口輝(喜多方桐桜高)□バドミントン/塚野美和子・鈴鹿ひとみ(あいづアスレチック)□新体操/乾蒼真(喜多方一中)夏井麻衣(喜多方高)田中涼介、加藤藍、加藤渚(喜多方二中)□野球/喜多方二中、喜多方市チーム□弓道/枝村英里(喜多方高)□剣道/喜多方高女子

【優秀指導者】□野球/青山光男(喜多方野球協会・青山ホーム)□剣道/安藤英貴(喜多方高教)□陸上/三国邦彦(喜多方高教)


■若松商高野球部に寄付【会津若松市】

若松商高野球部OB会(増井光治会長)と若商同窓会(斎藤共子会長)、同校部活動後援会の3団体が、2017年3月23日(木)、同校(深津文夫校長)野球部のピッチングマシン購入費に役立てて、と阿久津恋斗野球部主将に115万円を贈った。


型の世界大会前に合宿【石川町】

 極真空手道連盟極真館の世界大会型競技強化合宿が2017年3月25、26の両日、福島県石川町の武道館で開かれた。世界大会型競技は2017年4月29、30の両日、埼玉県の戸田スポーツセンターで開催される。強化合宿は日本代表選手らを対象に開かれた。代表は、男子が会津坂下町出身の横沢拓さん、横沢翔さん、山下康太朗さん(埼玉県)の3人。女子は石川町出身の岡崎紗奈さん、小池由希子さんと会津坂下町出身の蓮沼萌生さん。それに全日本大会で入賞を目指す中学生以上の選手など約40人が参加した。


■梅花のコースター作りワークショップ【会津若松市】

□日時 2017年3月23日(木)10:00〜12:00

□場所 会津若松市のなぬか町茶房「結」

□内容 コースター2枚を制作。手ぶらでOK。講師は湯田英子さん(布遊主宰)。

□参加費 1000円

□締め切り 3月22日まで

□問 なぬか町茶房「結」☎0242-23-7302


にしあいづ健康ミネラル野菜普及会の総会【西会津町】

□日時 2017年3月23日(木)

□場所 西会津町の交流物産館よりっせ

□内容 約50人が出席。議事では、奥川健康マラソン大会やにしあいづふるさとまつりでの出店、学校給食への寄付などの本年度事業計画を承認した。役員改選では、武藤佐代子会長を再任した。任期は2年間。副会長に佐藤アサ子さんを再任、坂井比佐子さんを新任した。


■ハンドメイド展【会津若松市】

□日時 2017年3月9日(木)〜27日(月)第1部

    2017年3月29日(水)〜4月17日(月)    第2部

□場所 会津若松市千石町4-5の雑貨shpo Amie.

□内容 ハンドメイド作家のあたたかみのあるステキな作品が並ぶ。

□問 雑貨 shop Amie.

   ☎0242-85-8824


■婚活パーティー「第15回出会い大作戦」【会津若松市

□日時 2017年3月26日(日)10:00〜

□場所 会津若松市アニエス会津

□内容 シングルマザー大会として開かれ、女性は子どもがいる25〜45歳ぐらいの独身女性が参加条件。

□参加費 男性5500円(会員は5000円)、女性3000円(会員は2500円)。昼食は立食ビュッフェススタイル。アルコールなし。参加人数は男女とも20人。

□申し込みは 2017年3月14日まで。

□申込・問 出会いサークル明るい明日・浅野秀雄代表 ☎090-3982-4995


■そうだ、にしあいづ物語を聴きに行こう!シンポジウム【西会津町】

□日時 2017年3月25日(土)10:00〜

□場所 西会津町多目的ホール

□内容 西会津町の歴史文化基本構想等策定事業の一つで町の歴史や文化を広く知ってもらうことが目的。町内の地区ごとに地域で守られてきた「地域の宝」にまつわる話の発表やパネルディスカッションが行われる。赤坂憲雄県立博物館長がコーディネーター。野沢地区の田崎敬修同策定委員会文化財調査部会長、尾野本地区の折笠匡さん、群岡地区の佐藤泰さん、新郷地区の長谷沼

清吉さん、奥川地区の矢部征男さんがパネリストとして意見を交わす。

□問 西会津町公民館☎0241-45-3244


■福島県産清酒の春季鑑評会【会津若松市】

□日時 2017年3月22日(水)

□場所 会津若松市

□内容 主催は福島県酒造組合(新城猪之吉会長)。最高賞の知事賞に吟醸酒の部で、会津ほまれ(ほまれ酒造)、純米の部で奥の松(東日本酒造協業組合)、夢の香の部で会津中将(鶴乃江酒造)が選ばれた。鑑評会は春と秋の年2回開催。吟醸酒の部には41社の99点、純米酒の部には40社の69点、夢の香の部には、14社の14点の出品があった。仙台国税局の小野玄記鑑定官室長、福島県ハイテクプラザ会津若松技術支援センターの鈴木賢二醸造・食品科長ら15人が審査した。知事賞の表彰式は、2017年4月14日、福島市で開かれる「春の新酒まつり」の席上、行われる。

 


ジュニア五輪スキー出場の2選手健闘誓う【北塩原村】

JOCジュニアオリンピックカップ全国ジュニアスキー競技会に出場する北塩原村の斎藤大暉選手(猪苗代高校1年)と鳥羽広葉選手(裏磐梯中3年)の2選手が、2017年3月21日、生涯学習センターを訪れ、佐藤善博公民館長に全国大会での健闘を誓った。同大会は3月24〜27日まで岩手県の雫石スキー場で開催される。


湯川中の3選手、ソフトの県選抜に【湯川村】

第13回都道府県対抗全日本中学生女子ソフトボール大会に福島県選抜の一員に選ばれた湯川中の鈴木希望さん、高畑幸さん、小林美友さん(いずれも2年)が、2017年3月21日、湯川村役場を訪れ、三沢豊隆村長に意欲を語った。大会は3月26〜3日間、東京都三鷹市で開催される。


■第6回下坪福寿草まつり【昭和村】

□日時 2017年3月19日(日)10:00〜

□場所 昭和村下中津川宮ノ前地区

□内容 甘酒振る舞い(無くなり次第終了)、福豆まき(10:30〜)、ふるさとステージ・おやじバンド(11:00〜)伊藤めぐみとその仲間たち歌謡ショー(11:30〜)、模擬店など。

□主催 下坪福寿草の会

□共催 昭和村中央第2・3老人クラブ

    企業組合夢空間昭和村

□後援 下中津川地区

    昭和村

    昭和村商工会

    昭和村観光協会

□問 下坪福寿草の会事務局

   栗城徳雄さん宅☎0241-57-2344

   昭和村観光協会☎0241-57-3700


■舟引き祭りと巫女(みこ)舞【磐梯町】
□日時 2017年3月20日(月・春分の日)
□場所 磐梯町の磐梯神社
□内容 住民が米俵を積んだ木舟を威勢よく揺らしながら引き合い、今年の豊作を願う行事で、福島県指定重要無形民俗文化財。祭りでは、米俵3俵を積んだ飯舟と呼ばれる木舟を野良着姿の住民が東西に分かれて、引き合った。東が勝つと豊作、西が勝つとコメの値段が上がると言われる。今年は2勝1敗で、東に軍配が上がった。社殿内では巫女舞が奉納された


■喜多方東高校第2回スプリングコンサート【喜多方市

□2017年3月19日(日)

□場所 喜多方市の喜多方プラザ大ホール

□内容 「心〜あなたに届けるプレゼント」をテーマに、吹奏楽班と合唱班の合わせて40人が参加。第1部はクラシック、第2部は合同ステージ、第3部はポップスステージの3部構成で観客を楽しませた。卒業した3年生も特別出演し、後輩の晴れの姿に花を添えた。


地域に貢献、最後のライブ【喜多方市】

■「KIRA☆GIRL(キラガール)」の解散ライブ

□日時 2017年3月19日(日)

□場所 喜多方市厚生会館

□内容 東京電力福島第一原発事故からの復興を後押ししようと活動をしてきた約5年間を振り返るライブ。会場には家族やファンら約300人が詰めかけ、解散を惜しんだ。メンバー6人は、「噂(うわさ)の八重桜」「会津っ娘宣言」「Happyきたかた」など約10曲を全力で披露し、「支えてくれた家族やファンに感謝したい」「復興は道半ば、今後も古里を応援したい」と涙を拭って語った。平成24年2月に発足したご当地アイドルグループ。同年7月にデビューし、県内外で年間10回のステージをこなし、会津・喜多方をPRしてきた。メンバーの進学などの理由で継続が難しくなった。


■合婚パーティー参加者募集【会津若松市】

□日時 2017年3月18日(土)受付18:00〜、スタート18:30〜

□場所 会津若松市のキャトル・ディッシュ

□内容 ブライダルデータバンク主催、人気の合婚パーティーでお相手を捜してみませんか?パーティーへの会員登録[無料]が必要になる。

□対象年齢 25歳〜49歳までのり独身男女。

□会費 男性6,000円 女性3,000円

□問 NPO法人ブライダルデータバンク

   会津若松市追手町5-10

   ☎0242-23-7572


■ふくしま復興への想いを込めて2017from会津【会津若松市

□日時 2017年3月11日(土)14:30〜

□場所 会津若松市の県立博物館

□当日スケジュール 14:30オープニング、14:50大熊町立熊町・大野小、大熊中合唱部による合唱、15:00大沼高校演劇部による創作劇、16:45若松四中合唱部、男声合唱サークルの合唱、17:30キャンドルナイト。

□入場料金 無料

□問 会津地域連携センター☎0242-22-3633


キャンペーンの当選者決まる【南会津町】

 南会津町の地酒を飲んで賞品を当てる「地酒de乾杯プレゼントキャンペーン」の抽選会が2017年3月8日、町高齢者センターで行われた。地酒で乾杯!プロジェクトの主催。キャンペーンは1月20日から2月28日まで町内の飲食店、宿泊施設、酒小売店など53カ所で地元4酒蔵の酒を注文または購入した人を対象に行われ、宮城や東京など県外からの応募も含め2754通の応募があった。渡部佳弘会長らが抽選を行い、当選者が決まった。賞品は順次発送される。


移住推進考える【会津若松市】

会津地域定住・二地域居住推進ネットワークが、2017年3月7日、会津若松市の県会津若松合同庁舎で開かれた。県会津地方振興局主催。移住者を受け入れる環境づくりなどを考えるのが目的。山形県朝日町の地域振興サポート会社まよひが企画の佐藤恒平代表が先進地事例を話した。ゲストハウス整備による移住対策やふねさと納税の取り組み、移住者受け入れには地元の理解が大切なとこや地元住民の意識を共有させること、情報発信など対外的な活動を展開していくことの重要性を話した。


■リバティ会津田島駅で披露【南会津町】

東京都の浅草駅と南会津町の会津田島駅間を乗り換えなしで結ぶ東武鉄道の新型特急「リバティ会津」が2017年3月5日(日)、会津田島駅でお披露目された。4月21日の運行開始に向けて機運を盛り上げようとも東武、野岩、会津の鉄道3社が企画した。新型特急は3両編成、ベージュ色を基調にした先進的なデザイン。内部も公開され、座席には江戸の伝統色「江戸紫」をあしらい、ひじ掛けには江戸の伝統工芸品の漆で模様をつけた染め革「印伝」を用いた。天井は沿線の鬼怒川や隅田川の流れをイメージした柔らかな曲線を描いたデザインになっている。車イスで利用できる多機能トイレも設けられている。新型特急は浅草ー会津田島駅間を1日4往復し、片道3時間9〜32分で結ぶ。

■リバティ会津の魅力を語る【南会津町】

東京・浅草駅と南会津町の会津田島駅間を乗り換えなしで結ぶ東武鉄道の新型特急「リバティ会津」の4月21日運行開始を前に、2017年3月4日、同町の御蔵入交流館で「鉄道好き芸人」として活動する鈴川絢子さんが鉄道の魅力を講演した。南会津郡4町村などでつくる実行委員会が主催。リバティ会津について、鈴川さんは、まるで新幹線のような見た目。都会的なデザインで新しい時代の車両。2歳の長男をもつ鈴川さんは「車両のトイレでおむつ替えの台が設けられており、親としてはありがたい」とお母さんたちにも喜ばれそうだ。


■白鳥まつりイン崎川浜【会津若松市】

□期日 2017年3月4日(土)

□場所 会津若松市湊地区

□内容 湊地区地域活性化協議会(小檜山昭一会長)主催。10年ほど途絶えていたイベントで、湊地区の魅力を発信するため復活させた。「白鳥お姉さん」の斎藤敦子さんとハクチョウやカモに餌をやり、バケツに雪を入れて固め、逆さまにする雪灯籠つくりも行われた。地元産の食材で作った豚汁や甘酒が無料で振る舞われたほか、焼きおにぎりやフランクフルト、飲み物などが販売された。雪灯籠は湖岸に約200個並べられ、崎川浜の夜を幻想的な雰囲気に包んだ。同地区は、磐梯山と猪苗代湖の美しい眺望が同時に楽しめる地区。


[写真]イメージです。
[写真]イメージです。

■会津地区各高校卒業式【2】

□2017年3月2日(木)

□会津二高…会津工業高校体育館で開催。同校で4年間の授業を行ってきた定時制普通科4人が卒業。二瓶賢一校長が式辞。生徒会長の古山裕道さんが送辞、卒業生代表で前生徒会長の大竹衣織さんが「自分を信じ、逃げずに進んで行きます」と答辞を述べた。

□耶麻農高…産業技術、ライフコーディネートの2学科37人が新たな門出。安田修久校長が式辞、佐藤聖奈さん(2年)が在校生代表送辞、卒業生の伊藤健さんが答辞を述べた。

□西会津高…普通科30人が希望あふれる将来に巣立った。中野隆幸校長が式辞、江川光瑠さん(2年)が在校生代表送辞、恒吉俊哉さんが卒業生代表で答辞を述べた。

□川口高…41人が卒業。長島雄一校長が式辞。卒業生代表の大竹幹太さんが答辞を述べた。

□南会津高…36人が新たな門出。吉津三千彦校長が式辞。在校生代表の大桃元生生徒会長が送辞、卒業生代表の馬場裕太さんが「それぞれの夢に向かって精進します」と答辞を述べた。

□只見高…39人が卒業。猪俣豊校長が式辞。斎藤咲さんが卒業生を代表して答辞を述べた。

□会津若松ザベリオ学園中・高…中学39人、高校150人が晴れの日を迎えた。関博之校長が「奉仕の心を忘れず、平和な世界を創造する一人として羽ばたいてほしい」と式辞。中学代表の佐藤真歩さん、高校代表の城戸さやかさんが答辞を述べた。

会津地区内の高校の卒業式が2017年3月1日(水)に行われた。
□葵…230人が卒業。高城友治校長が式辞、在校生代表の宮内陽来さんが送辞、卒業生代表の岩本玲奈さんが答辞を述べた。
□会津学鳳中・高…中学89人、高校235人が卒業。加藤知道校長が式辞、中学卒業生代表の中村公哉さん、高校卒業生代表の貝尾夏芽さんが答辞を述べた。
□猪苗代…普通科27人、国際観光科26人の53人が卒業。二瓶晃一校長が式辞、前生徒会長の長谷部宏仁さんかせ答辞を述べた。
□大沼…113人が卒業。吉田佳正校長が式辞。卒業生代表の根本裕貴さんが答辞を述べた。
□田島…96人が卒業。湯田重哉校長が式辞、在校生の栗城斗真さん(2年)が送辞。卒業生代表の渡部綾菜さんが「田島高生の誇りを胸に進学、就職と進んで行く」と答辞を述べた。
□会津農林…農業園芸、森林環境、食品加工3科の102人が卒業。渡辺芳広校長が
「絶えず自らを磨き続けてほしい」と式辞、生徒会長の中川夏帆さん(2年)が送辞、渡部虎那太さんが答辞を述べた。
□会津…272人が新たな門出を迎えた。山内正之校長が「会津高生としての挟持を忘れず、夢と志の実現のため精進して」と式辞。在校生代表の芥川礼央さん(2年)が送辞、卒業生代表の馬場真樹さんが答辞を述べた。
□若松商…会計ビジネス科、情報ビジネス科の197人が学び舎を巣立った。深津文夫校長が式辞、生徒会長の鈴木美緒さんが送辞、卒業生代表の中田優里さんが「大きな壁にぶちあたった時は、学校で学んだことを思い出して、自分の可能性を信じて一歩ずつ踏み出したい」と答辞を述べた。
□会津工…建築インテリ科、セラミックス化学、機械、電気、情報技術の各科230人が新たな門出を迎えた。二瓶賢一校長が指揮し瀬、在校生代表の佐藤彩也音さんが送辞、卒業生代表の五十嵐智也さんが「誰かの支えになる存在になる」と誓った。
□若松一…普通科、52人、自動車科31人の計83人が晴れの門出。石山裕司校長が式辞、卒業生代表の佐原佳奈子さんが答辞を述べた。4月から校名が会津北嶺に変更になる。
□喜多方…173人か思い出の学び舎に別れ。佐藤肇校長が式辞、在校生代表の真壁日向さんが送辞、卒業生代表の古佐原光大さんが「3年間はかけがえのない時間だった」と答辞を述べた。来年、創立100周年を迎える。
□喜多方東…114人が思い出を胸に刻んだ。鈴木健生校長が式辞。新田ほのかさん(2年)の在校生代表送辞に続いて、卒業生の荒井悠二郎さんが将来の飛躍を誓った。
□喜多方桐桜…機械、電気・電子、建設、エリアマネジメント、情報システムの5学科185人が学び舎を巣立った。渋谷栄一校長が式辞、十二村拳太さんが卒業生を代表して答辞を述べた。
□坂下…普通科61人が卒業。諏佐一夫校長が式辞、坂野井すみれさんが感謝の気持ちを込めて答辞を述べた。


■会津工高のセラ友会で入会式【会津若松市】
会津工業高校=会津若松市の窯業、セラミック、セラミック化学各科の同窓生でつくるセラ友会は2017年2月28日、同高で入会式を行い、本年度の卒業生37人が入会した。2011(平成23)年3月にセラミック科からセラミック化学科に科名が変更になり、7回目の卒業生。入会式では、渡部洋于会長があいさつを述べた後、新入会員代表の梶内雄介さんにセラ友会長賞を与え、新入会員全員に記念品を贈った


■オリンピックデー・フェスタin会津美里【会津美里町

□日時 2017年2月26日(日)13:00〜16:00

□場所 会津美里町の高田体育館

□内容 ボクシングでロンドン五輪に出場した会津若松市出身の須佐勝明さん、バレーボールでアテネ五輪5位入賞の大山加奈さん、スピードスケートでバンクーバー五輪銀メダル、ソチ五輪出場の穂積雅子さんらが参加する。

□観覧料 観覧自由

□問 会津美里町教育委員会生涯学習課

   ☎0242-78-2114


■斎藤智也氏・新春特別講演会【会津若松市】

□日時 2017年2月25日(土)15:00〜

□場所 会津若松市東山温泉の東山グランドホテル

□内容 成田木材ハウジング友の会主催。聖光学院高校野球部監督の斎藤智也氏が「甲子園とは」と題して講演する。

□入場料 無料・だれども参加可能

□問 成田木材建設

   ☎0242-27-5221


■婚活イベント「みつけて、あなたの幸せの四つ葉」【会津若松市・会津坂下町】

□日時 2017年2月11日(土)13:00〜21:00

□場所 会津若松市、会津坂下町

□内容 会津の豊かな農を通して、JA会津よつば管内の男性と県内外の女性に出会いの場を提供する。当日は、イチゴ狩りや会津牛を堪能出来る食事会、絵ろうそく祭り見学などを予定。フリートークやゲームなどで仲を深める。

□定員 約10人□参加資格 20〜40歳の独身男女□参加費 4000円□申込 電子メールで申し込む。メールinfo@aizuyotuba.jp

□問 同JA広報課☎0242-27-2450


■白河だるま市【白河市】

□日時 2017年2月11日(土)9:00〜19:30

□場所 白河市目抜き通り

□内容 同市の目抜き通り約1.5㌔の会場に約700軒のだるまや縁起物、植木、食べ物などの露店が並ぶ白河市に春の訪れを告げる伝統的な祭り。当日は臨時無料駐車場が設けられ、シャトルバス、循環バスも運行される。

□問 白河観光物産協会

   ☎0248-22-1147