■古関裕而氏の子どもは何をしているの!?

今季、人気の朝ドラ小説「エール」のモデルとなった福島市出身の作曲家古関裕而さんには、子どもさんがいたはずですね。さっそく調べてみました。

◆1930年 古関裕而さん(20)と金子さん(18)が結婚

1932年 長女の雅子(まさこ)さん誕生(88歳)/現在・染谷雅子さん/エールでは華子

◆1934年 次女の紀子(みちこ)さん誕生(86歳)

◆1946年 長男の正裕(まさひろ)さん誕生(74歳)/早稲田大学理工学部卒業後、日経新聞で情報システムの仕事をしていました。1998年に52歳で早期退社し、青山でブティック経営を始め、その傍ら小説の出版もしていました。

歌手の鈴木聖子さんと「喜多三」というユニットを汲み、2013年から定期的にライブ活動をされているそうです。

【ライブ・ユニット喜多三(きたさん)】=写真=は、作曲家古関裕而(こせきゆうじ 1909-1989)の楽曲を中心にライブ活動を行うユニットとして、2013年1月、九代目三郎次こと古関正裕(古関裕而長男)、ヴォーカリストのSUZUこと鈴木聖子、ピアニストのSANAこと齊藤早苗の三人で結成されました。歌、演奏だけでなく、曲の紹介や曲にまつわるエピソードなどの軽妙なトークを交えたトーク・ライブで、都内のホールやライブハウスを中心に活動しています。

 

 2016年秋に齊藤早苗が脱退し、2017年からはSUZUのヴォーカルと九代目三郎次が担当するシンセサイザーをメインとし、その都度ピアノやシンセサイザーなどを加えた編成で、皆様により楽しんで頂けるライブを目指しております。


[写真]注目投手の早川隆久投手(早大)は楽天が、注目打者の佐藤輝明内野手(近大)は阪神が交渉権を獲得した。
[写真]注目投手の早川隆久投手(早大)は楽天が、注目打者の佐藤輝明内野手(近大)は阪神が交渉権を獲得した。

【プロ野球】プロ野球の新人選択会議(ドラフト会議)が2020年10月26日(月)、東京都内のホテルで行われた。注目投手の早川隆久投手(早大)は、楽天が4球団競合の末、ドラフト1位で交渉権を獲得した。アマNo1スラッガーの佐藤輝明内野手(近大)も4球団競合の末、阪神が交渉権を獲得した。鈴木昭汰投手(法大)はロッテ、ヤクルトが指名し、ロッテが交渉権を得た。日本ハムは伊藤大海投手(苫小牧駒大)、広島は栗林良吏投手(トヨタ自動車)、DeNAは入江大生投手(明大)、中日は高橋宏斗投手(中京大中京高)を単独指名した。早川、鈴木の競合指名にやぶれたヤクルトは木沢尚文投手(慶大)、佐藤の競合にやぶれたオリックスは山下舜平大投手(福岡大大濠高)、ソフトバンクは井上朋也内野手(花咲徳栄高)、巨人は平内龍太投手(亜大)をドラフト1位で指名。早川をはずした西武は渡部健人内野手(桐蔭横浜大)、を指名した。各球団の指名選手一覧


◇◇アマビエ◇◇

 

江戸時代後期の肥後国(現・熊本県)に現れたという日本に伝わる半身半魚の妖怪。弘化3年4月中旬(1846年5月上旬)のこと。毎夜、海中に光る物体が出没じたため、役人が赴いたところ、それが姿を現した。その者は役人に対して「私は海中に住むアマビエともう者なり」と名乗り、「当年より6カ年の間、諸国は豊作が続くも疫病(日本人口の7割死滅)も流行する」と予言、「私の姿を描き写し絵を人々に早々に見せよ!」と告げて海の中に帰っていったという。西洋の一説には、海の生物にはすべて予知能力があるされ、海から半身半魚のものが現れて予言を告げる伝承も珍しくない。アマビエは予言のみならず疫病を防ぐ能力を持ち合わせていたことが、一般の人魚の予言と大きく異なり、妖怪というよりは神に近い存在だったともいわれている。《山形県の関連商品を調べてみました》





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